パズル・積み木
パズル・積み木
「積み木」は、20世紀半ばに米国の心理学者ギルフォード博士の知能構造論を基に開発されました。理解力・記憶力・創造力・論理的思考力・比較判断力を高め、遊びを通して柔軟かつ論理的な思考を養います。こちらのページでご紹介する積み木は、さらに触り心地や配色などにも工夫を凝らし、五感の刺激にも気を配りました。手のひら全体で物を握ることが可能になる生後6ヶ月頃から、多様な組み合わせで、手の込んだ高度な組み方ができるようになる3,4歳頃まで長く使えることもメリットでしょう。また、ものの形を捉える図形知能を養うために、パズル的要素を多分に含んだ積み木もご紹介いたします。
商品紹介
ベーシックな積み木
素材・使用感に徹底的にこだわったヨーロッパ生まれの積み木です。アルビスブラン社とデュシマ社の製品をご紹介いたします。
アルビスブラン積み木(小)
アルビスブラン積み木(中)
アルビスブラン積み木(中)

学園積木

日本が生んだ独創的な積み木です。球形の積み木、他に類を見ない白色のペイント、6面中1面しか着色されないというデザイン――どれをとっても非常にユニークです。


