右脳を刺激する知育玩具

知育玩具の重要性

子どもの成長段階や興味の対象は年齢ではくくれません!
知育玩具.comでは全ての玩具に対象年齢を入れてあります。
これはメーカーや輸入元、そして私自身の体験に基づいて設定されています。もし対象年齢の玩具で楽しく遊べなかったとしても、 決して落胆したり、子どもに原因を求めないで下さいね。
ご承知のように、同じ3歳の子どもでも、できることも興味の対象もひとりひとり違うのです。
補助的なひとつの目安にお考え下さい。

知育玩具の重要性

その子が興味を持ち始めた遊びで選んでください
上記の通り「対象年齢は目安程度に」お考えいただいて、本当に大切なのは「子どもの好奇心や興味の対象」です。
まず、お子様をよく観察してください(というのも変ですが・・・)。
音に興味を持っているのか、形に興味を持っているのか、それとも動きなのか・・・きっと見えてくるはずです。
この作業を抜きに一方的に与えて遊びを強要しては、詰め込み教育となんら変わりはありません。
大人だって無理やりやらされる遊びは苦痛ですし、そんなの遊びではない!と思われるはずです。

介助者の趣向

自分が好きなもの、得意なもの、一緒に遊んであげられるものこれも重要な選定材料です(^-^)
お父さんが「面白そう!」と思って買ったおもちゃは、お父さんがまず遊んでしまいます。
そんなおもちゃを子どもが放っておくはずがありません!すぐに首を突っ込んでくるはずです。
自分が好きだった遊びや、得意なことで選んでもよいと思います。